http://www51.tok2.com/home/sanmenz/
http://www.suurland.com/blueprints_archive.php
StudioMOMOで紹介されてました。
乗り物系モデリングのお供にどうぞ。
最近モーションの仕事しかしてないので
きっともう車とか作れません。
2006年6月28日水曜日
商品使用例ストーリー仕立て
本日からちょっとヘビー目な仕事開始です。
内容は言えませんが、言うなれば”商品使用例ストーリー仕立て”説明ビデオでしょうか。
3人がかりで一ヶ月予定。まずはスケジュール立てせんといかんですね。
内容は言えませんが、言うなれば”商品使用例ストーリー仕立て”説明ビデオでしょうか。
3人がかりで一ヶ月予定。まずはスケジュール立てせんといかんですね。
2006年6月23日金曜日
サルゲッチュ・ミリオンモンキーズ
怒涛の連続お仕事紹介。
去年ずっとやってた仕事、これです。
サルゲッチュ・ミリオンモンキーズのムービー作成。
7月13日発売予定。みなさん買って下さいね。詳細は発売後にでも。

去年ずっとやってた仕事、これです。
サルゲッチュ・ミリオンモンキーズのムービー作成。
7月13日発売予定。みなさん買って下さいね。詳細は発売後にでも。
2006年6月22日木曜日
ダイハツ”ソニカ”
ダイハツ”ソニカ”のCMで高橋がCG担当しました。
上戸彩が箒で飛ぶシーンの事前シミュレーションと、最後頭の上をピヨピヨと車が廻るカットです。
http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/index.htm
上戸彩が箒で飛ぶシーンの事前シミュレーションと、最後頭の上をピヨピヨと車が廻るカットです。
http://www.daihatsu.co.jp/showroom/cm/index.htm
2006年6月20日火曜日
うるるとさらら
ちょっと子ネタですが、今放送されているダイキン工業の「うるるとさらら」(滝の前で子供が土俵入り?するCM。ピチョン君の。)で、最後に出てくる「うるるとさらら」のロゴ周りはウチで作りました。
http://www.daikin.co.jp/ad/cm.html?p=html_roomaircon
ホント小ネタで失礼。
まあ、ボチボチとやってる仕事の紹介も。
http://www.daikin.co.jp/ad/cm.html?p=html_roomaircon
ホント小ネタで失礼。
まあ、ボチボチとやってる仕事の紹介も。
週末映画三昧
週末は映画三昧でした。
『初恋』★☆☆☆☆
三億円犯人は、実は少女だった…。宮崎あおい主演。
宮崎あおいは可愛かった。
しかし…ぬるいね。すべてがぬるい。
こう話の中心をですな、ビシッとっとね、ビシッと出して欲しかったわけですよ。
でもまあ、昭和の車いっぱい見れたのは嬉しかったばい。
おっ!フローリアンも出とるやん!(多分)
『デスノート前半』★★☆☆☆
きっと原作は面白かったんやろうな…
でも、こんな段取り通り映像で見せられても… って感じやった。
なんか、映画としてもっとワクワクやらドキドキやらさせてくれる作り方もあったと思うんやけど…
期待し過ぎかな???中島哲也とか、清水崇とかが作ったら、まったく味の違う映像ができたんかもしれん…
だいたい、リュークをCGで作る必要あったんかいな。
確かにCGのリュークはすばらしかったよ。でも、それと感動は関係ないけんねぇ。
実写の役者で良かったんやない?または、映像手法的にリュークを出さない方法もあったと思うし。
でも、結局は原作に忠実に作る事が必要やったんやろうね。原作ファンも多い事やし。う~ん、悩ましい。
『タイヨウのうた』★★★★☆
陽を浴びると死んでしまう病気を持つ唄歌い少女と、サーフィンにのめり込んでる少年のひと夏の恋物語。
病気の少女の話とか“お涙頂戴映画”の定番やん。ホント多いばい、最近。
でも、この映画が成功しとるのは、少女が唄歌いっていう設定やね。
ズルいっすよ。おっちゃん泣かされ通しやん。最近観た邦画青春物の中では一番良かったばいね。
役者がいいね、いやらしくなくて。主人公のYUIのなんかちょっとホニャーっとした感じもいいし、相手役塚本君のバカな高校生っぷりもいい。
『初恋』★☆☆☆☆
三億円犯人は、実は少女だった…。宮崎あおい主演。
宮崎あおいは可愛かった。
しかし…ぬるいね。すべてがぬるい。
こう話の中心をですな、ビシッとっとね、ビシッと出して欲しかったわけですよ。
でもまあ、昭和の車いっぱい見れたのは嬉しかったばい。
おっ!フローリアンも出とるやん!(多分)
『デスノート前半』★★☆☆☆
きっと原作は面白かったんやろうな…
でも、こんな段取り通り映像で見せられても… って感じやった。
なんか、映画としてもっとワクワクやらドキドキやらさせてくれる作り方もあったと思うんやけど…
期待し過ぎかな???中島哲也とか、清水崇とかが作ったら、まったく味の違う映像ができたんかもしれん…
だいたい、リュークをCGで作る必要あったんかいな。
確かにCGのリュークはすばらしかったよ。でも、それと感動は関係ないけんねぇ。
実写の役者で良かったんやない?または、映像手法的にリュークを出さない方法もあったと思うし。
でも、結局は原作に忠実に作る事が必要やったんやろうね。原作ファンも多い事やし。う~ん、悩ましい。
『タイヨウのうた』★★★★☆
陽を浴びると死んでしまう病気を持つ唄歌い少女と、サーフィンにのめり込んでる少年のひと夏の恋物語。
病気の少女の話とか“お涙頂戴映画”の定番やん。ホント多いばい、最近。
でも、この映画が成功しとるのは、少女が唄歌いっていう設定やね。
ズルいっすよ。おっちゃん泣かされ通しやん。最近観た邦画青春物の中では一番良かったばいね。
役者がいいね、いやらしくなくて。主人公のYUIのなんかちょっとホニャーっとした感じもいいし、相手役塚本君のバカな高校生っぷりもいい。
登録:
投稿 (Atom)